政治は結局「若者」を排除して自ら衰退する…じゃマズいって話。

未来拓く、みうらひらくです。

もはや若者カテゴリーに属する年齢でもない38歳、みうらひらくです。

 

 

元ネタ。

地方は結局「若者」を排除して自ら衰退する

 

 

現実的には地方…つーか岡山の片田舎である津山市鏡野町で38歳は若者扱い。

それは要するに、都市部と比して現役を退かない方々が多いということ。

色々な要因があるだろう。

そうせざるを得ない理由もあるだろうし。

 

 

世代が異なると理解できないことが多いのは当然の話。

同世代でもいるけどね…「年齢こそ若いものの考え方は保守的で硬直的な人たち」って。

若さに絶対的価値などない。

問題は柔軟性の有無です。

 

 

結局、人と人との話。

選挙なんて好かれるか否かの最もシビアな評価だと言える。

集合市なんて言っている私ですが…見ている方向が同じなら、誰とでも一緒にやれるなんて綺麗ごとを言う積もりは一切ない。

気に入らない奴は気に入らないものです。

 

 

中には付き合わない方がお互いのため…って人間もいるかもね。

だからって、別にそれはそれで良いんじゃないの??

いつか重なることがあるかもしれない。

昔超嫌いだったけど、今は超仲良いなんて友人いたりしません??

そーゆーこともある。

 

 

同じ方向見て仕事しているなら…ちょっとどこかで会うことくらいはあるかもしれないでしょ??

挨拶くらいはされたら返そうぜ、大人なんだから。

まさか反抗期の若者気取りじゃあるまい??

 

 

みんな仲間だ…なんて校歌の歌詞みたいな理想の実現は厳しいかもしれないけど。

それでもまぁ同じ集団に属するのであれば…ある程度は相手を尊重する努力をしてみるのも悪くない…ってか、それって当然のプロセスなんじゃないのって思うわけです。

集団の人数、減らしたくないじゃん!!

足の引っ張り合いはやめようぜってこと。

 

 

人に聞いてもらえるような話し方を覚えましょうというご意見には超ごもっともとしか言いようがないところであります。

 

 

それでは本日はこんなところで。

また明日!!

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