伝えたいことがあるんだ…さぁ、どんなラブレターを書けば良い?

未来拓く、みうらひらくです。

昔から作文なども長めだった、みうらひらくです。

 

 

誰かに何かを伝えたいとき。

あなたはどうする?

自分は直球派。

ダイレクトに伝える。

出来れば面と向かって。

表情や声、間…そういった要素も伝えたい内容を表現するための助けとなってくれるから。

 

 

つまり相手に与える情報が多いほど…より正確に理解してもらえる確率が高まるのではないかという考えに立脚しています。

 

 

相手と向き合っても目を合わせず遠回しな人もいれば、電話やメールやLINEで伝える人もいるだろう。

それは自由だ。

別にそれが愛の告白でなかったとしても。

それでも、大切な話を伝えるべき機会は誰にだって訪れる。

世の中にはその際、ブログという手段を用いる人もいるのだ。

 

 

しかし、与える情報が多いほど理解してもらえると考えるのは少々安直か。

想像力が足りなかったかも。

百科事典渡されて、これに詳しく書いてあるよって言われても読む気にはならない。

 

 

好き。

愛してる。

I love you.

ラブレターなんて究極的には一言だけで良いのだろう。

一言で伝えられず言葉を費やしすぎると、軽くなってしまうこともある。

一言で伝えられないからモテないのだ、きっと…。

 

 

男らしく、なんて表現を使う積もりはない。

男子たるものかくあるべし…そうした押し付けや固定観念は捨て去るべきだと考えている。

だけど、自分自身がどうあるべきか…自分自身の理想の姿を追求しなくなったら、成長もなくなるんじゃない?

 

 

当ブログの理想…目的といっても良い。

それはやはり、伝えたいことがまっすぐ伝わること。

そのためにどうしたら良いか、答えは簡単な一つのものではないかもしれないけど…試行錯誤していくしかない。

毎日ラブレターを書いて公開しているくらいの気持ちで。

不特定多数に堂々とラブレターを出せるという背徳感…君も書いてみたら?

 

 

伝えたいこと伝えないと後悔するYO!

 

 

それでは本日はこんなところで。

また明日!

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三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

世界を暮らしやすく楽しく変えるため、相棒ひらくマと一歩ずつでも現状改善していくために日夜ハゲむ、1978年生まれの岡山県津山市議会議員。選択肢の多い社会を目指し、政治も手段の一つと捉え、地域振興、多様性理解促進、生きづらさ解消、表現の自由を守るための活動、インフルエンザ脳症撲滅、臓器移植意思表示推奨などをライフワークとして活動している。

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