入浴時間はリフレッシュタイム…温泉って本当に良いものですね!

未来拓く、みうらひらくです。

風呂に入っている時にアイデアを思いつくことが多い男、みうらひらくです。

 

 

あとは寝起きの瞬間と、1人で長距離を歩いている間が多いのです、俺の場合。

昔はわざと手前の駅で降りて徒歩移動したものですが…最近は車メインだからねぇ。

太っちゃう。

 

 

今日はお風呂の話から。

美容と健康のため(?)、我々は毎日風呂に入る。

そんなの当たり前だと感じるのは…日本で暮らしていて、それが可能な状況にあるからだよね。

 

 

お風呂は卑近な例だが、実際こんなことは身の回りにいくらでも転がっているもの。

自分にとっての当たり前が、誰かにとっても当たり前だとは限らない。

 

 

シャワーだけで済ます人も入れば、湯船に浸からないと気が済まない人もいる。

入浴する時間帯も様々だろうし、長風呂の人烏の行水って人もいるだろう。

風呂の入り方は人それぞれ、要するに自由なのだ。

もちろん、他の自由と同様…他者の自由を脅かさない範囲においてだがな!

 

 

人の数だけ…いや、それ以上の入浴スタイルがある。

毎日同じ時間に入るわけじゃなければ、ゆっくり入る日もあるだろうし…時には入らない日すらあるかもしれない。

しかしどんな世界であっても、風呂に入ることなく人生を終える人は多くはないだろう。

 

 

入浴のリラックス効果の高さは、今さら言うまでもないでしょう。

その最高峰がそう、温泉であります。

 

 

昔から温泉が超好きだ。

私の記憶が確かならば…彼女と初めて行った旅行も温泉だった。

誰も聞いてないか。

 

 

最近はオシャレなものも増え、ギフトの定番とも言える入浴剤的アイテムも…その元祖は恐らく、温泉の素的なアレじゃないだろうか。

 

 

勤務地近くに温泉があるなんて、最高じゃないか!

しかし実は入る機会はナカナカないの。

機会は作らないと!

待つものじゃないぜ!

待っているだけでナンパされるのは、才能と旬が相乗りした状態じゃないと難しいぞ。

 

 

天から何かが降ってくるのを待ってるだけじゃ、アッという間にオジーちゃんオバーちゃんになっちまうぜ?

機会を迎えに行きなさい。

チャンスを呼びに行くのだ。

こっちから動かないと、面白いことはやってこない。

 

 

そういうわけで、鏡野町の奥津温泉街を中心に企画している話の概要を発表しようと思っていたのです。

しかし…なかなか詳細が決まらないものである。

面目ない。

けど…今日中には決まる”ハズ”なので、次回ご案内します!

 

 

とりあえず今回はこんなところで!

また明日…かな。

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