全ての鍵はナンパ?狂犬も興味ない相手には噛み付かないって話。

未来拓く、みうらひらくです。

昨夜は風呂に入ることなく寝てしまった、みうらひらくです。

 

 

曲がりなりにも毎日発信しているとイイこともある。

発信内容を見てくれた人が共感(あるいは反感)してくれて、直接連絡をくれる。

 

 

始まりはいつもそんなものだ。

中には正直、取るに足らない内容のものもあるが…そこまでしてくれる人は、基本的には熱意がある。

そうした繋がりは面白い展開を生んでいく。

 

 

直接会う。

直接メールやメッセージ。

直接電話。

以前”電話は時間のレイプ問題”についても触れましたが…俺自身も興味を持ったら、選択可能なあらゆる手段を駆使してガンガンにアプローチしていくタイプです。

 

 

迷惑がられることもある。

仕方ないわな。

コッチに興味を持ってもらえるだけの魅力がなかったってこと。

これはナンパと同じことだ。

そーゆーときはお詫びするしかない。

 

 

押してダメなら引くのは当然だ。

押し続ける選択肢ももちろんあるが、押し方を誤っては相手に不快感を与えてしまう。

すると誰も得しない結果になる。

これもナンパと同じである。

 

 

何のためにやっているのかわからなくなる。

コスパの悪い行動は当然、時間などの浪費に繋がるからだ。

俺がダイレクトに直球勝負をすることを好むのは、それが理由でもある。

結果が早く出るじゃん?

しかしこれはナンパとは少し違う点であることには、世のナンパ師たちの多くが同意してくれることだろう。

 

 

結論を出すのに時間が掛かる相手と信頼関係を築くのは難しい。

何か新しい取り組みを行おうとしている際などは特にそうである。

スピーディーに進められない計画の行く末は、決まって好ましくないものになるからだ。

 

 

現在、並行して多くの計画を進めている。

なかなか迅速に進められないプランも出てきている。

場合によっては…残念だが中止することが正解になるケースも出るだろう。

思いが強くて諦められないなら、撤退して仕切り直せば良いだけ。

結果そっちの方が成功に繋がるなら良いじゃないか。

 

 

ただ、そうはならないものもある。

時機を逃したら次がない性格の計画だ。

これは何としてでもやらねばならない…そういう強い意思が必要になる。

それをどれだけ多くの人と共有できるかが計画の規模を決めるのだ。

 

 

最近は、同じようなことを考えている”仲間”が少しずつ増えてきていると感じている。

それぞれのやり方でやっていけば良い話。

でもそれ多分、力を合わせた方が効果を大きくできるぜ?

その場合には、くだらないこだわりは捨てて手を取りあえたら良いんじゃないかと思うのです。

 

 

世の中には色んな噂や、真偽のほどが定かでない情報が溢れている。

俺も意外に一部では有名だとか。

狂犬扱いだとか。

それも噂だがなッ!

 

 

直接連絡しといでYO!

噛みつきゃしませんYO!

食べちゃうぞ〜!

 

 

それでは本日はこんなところで。

また明日!

コメント