天使の日の十五夜、あの企画ついにリリース!見て使って感じて!

未来拓く、みうらひらくです。
カメラマンに憧れた時期もあった、みうらひらくです。

写真や絵画には、言葉を超える力があると思う。まぁ俺が憧れたのはヌードを撮って金もらえるなんて最高じゃないかという極めてゲスな理由でしたが。そんなアホはAV男優でも目指した方が良かったかもね。

何度か取り上げた都民ファーストの会について書かないのというツッコミが入ってきていますが、その件はまた改めて。

本日はそれ以上に幾度となく取り上げてきた、PAKUTASOさんと鏡野町観光協会とのコラボレーション企画がついにリリースされたのだ!これを書かずにはいられない。

繰り返し触れてきたので…PAKUTASOさんについてやコラボレーション企画の詳細は過去記事に譲ろう。今日はその全貌…いや、さわりだけ簡単に紹介させていただく。

PAKUTASO運営管理人であり、同時に凄腕フォトグラファーでもあるすしぱくさん。すしぱくさんと共に鏡野町を訪れてくださり、素晴らしいお写真の数々を撮ってくださったYamashaさんカズキ ヒロさんのお三方には超絶感謝しかない。

何をそこまでと言うアナタ…君はわかっていない。

俺が駄文を書き散らしたところで、たった一枚の写真に敵わないのだ。観光地を訪れる理由なんて、実は案外…たった一枚の写真がキッカケだったりする。

だからこそ今回の企画には大きな意味がある。超腕の良いカメラマンが超良い写真を撮ってくれて、しかもそれを超アクセスが多いサイトで公開してくださるのだ!鏡野町のPRとして…ハッキリ言ってこれほど素晴らしいものはそうそうないと自画自賛したい。

おっと…日本語は正しく使わないと!俺は何も描いていなかった。これは自画ではない。本企画はいわばPAKUTASO画である。鏡野町というキャンパスにお三方が素晴らしい作品を描いてくださったという他あるまい。テーマは鏡野町が用意した…というよりも、恵まれた(?)環境がそこにあっただけである。

その恵まれた素材を切り取っただけだろうって?言いたいことはわかる。だが、そう思う人は写真を見ろ!

ぶっちゃけを告白してしまおう。実は俺自身も…本当に大丈夫だろうかという思いを、超わずかだが持っていた。サイトを何度も見させていただき、写真を幾度となく当ブログでも利用させていただいていたにもかかわらずね。お会いして、そのお仕事ぶりを拝見するまでは正直…少しだが懐疑的な部分もあった。

でもね…マジで彼らは超絶なプロだった。食事の暇すら惜しみ、短い滞在日数の限られた時間を最大限に有効利用するために超ストイックな計画を立て、実際に動いてくださった。その成果を紹介します。

鏡野町を代表する景勝地、国指定の名勝・奥津渓。岡山県内一とも言われる紅葉の名所でもある。

茅葺き屋根が郷愁を誘う、うたたねの里。農村レストランいっぷく亭は大人気だ。

ドローンを利用し、上空から撮影した苫田ダム。岡山県内第3位の貯水量を誇る。

白賀渓谷。抜群の透明度を誇る水流が約5kmに渡り続き、渓流釣りの名所でもある。

鏡野町を知らずとも、この会社の名前は知っているだろう。(株)山田養蜂場さんの養蜂現場。

奥津温泉名物の奇習、足踏み洗濯。10月8日から国民的アニメ、サザエさんのオープニングにも登場。

まだまだある。これらの素晴らしい写真を、誰もが登録不要で基本的には自由に使えるのだ。

しかも今回、恐らくは日本初…少なくともPAKUTASOさんとしては初めての試みとして、ドローン撮影による4K動画までも無料素材として頒布するのである。これはマジで凄過ぎるYO!

ぜひご覧いただきたい動画が何と5本!それぞれ約1分の作品にまとめていただいている。ご覧いただくのも良し、SNSなどで共有するも、ブログやホームページなどで利用していただくのも自由。もし、こんな利用法は問題ないのかな…などというご不明点等ございましたら、ご連絡くださいませ。

ちなみに今回写真は約120枚のリリースとなっているが、最終的には約300枚を順次アップしていってくださる予定とのこと。PAKUTASOさんからは、まだまだ目が離せませんYO!ぜひ、定期的にサイトを訪問していただきたいところです。

見て、感じて、そして自由に…使ってやってください。かがみの景色のイイトコ取りをcheckしてみてやってください。

PAKUTASOさんと鏡野町観光協会のコラボレーション特設ページはこちら。

思い入れが強過ぎて、超長くなってしまった。まぁ、言いたいことはまだまだあるが…本日はこの辺りにしておこう。駄菓子菓子、最後にこれだけは言わせてもらう。

PAKUTASO最高!鏡野町最高!

新婚旅行に鏡野町…はオススメできないけど、予行演習にくらいは使えるんじゃないか?遊びにおいで、良いところだぜ!

当企画に携わってくださった皆さま、本当に有難うございました。

また明日!

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