ひらく画伯のバーチャル展覧会開催!売切必至の原画は誰の手に?

未来拓く、みうらひらくです。
小2で絵描きの道を諦めた、みうらひらくです。

最近はLGBT関連やマイノリティーネタが続いたので、今日はサクッと箸休め的なネタを。

先日のエントリーのアイキャチ画像が思いの外、評判が良かった。正直者の私は、褒めてもらうと素直に受け取ります。

ひらく画伯の落書き展示会にようこそ!

本日は今までアイキャッチ画像に使ってきた落書きの主なものを紹介しよう。さらに画像をクリックしていただけたら、その絵を使用した際のエントリーに飛べるようにしてある。

ちなみに全て描き直し厳禁の一発勝負で、クソ下手なものもそのままアップするという緊張感の中で戦っている。その意味では締め切りと戦う漫画家先生と同様なのだ。

とゆーか俺の場合、こんなことに時間を掛けていられない。

一発目は誰が見ても元ネタを知っている人ならわかるだろう、天才バカボンだ。同じ作品へのオマージュ(?)としてウナギイヌも描いている。

コレはヒドい手抜き…アイキャッチ画像に困って、とりあえず描いたに違いない。”ひらくリ”とでも名付けようか。しかし当時の記事自体は物議をかもしつつも好評だった内容である。

サザエさんとの大型コラボレーション(?)を発表した際のイラスト。両親が住む京都で描いた記憶が残っている。G3の遺品中から発見したクレパスっぽいもので描いたのだが…手が超汚れた印象しかない。

既に公式キャラクターがいるにもかかわらず、鏡野町のマスコットを勝手に作り上げた”かがみのむし”。密かな人気を誇っている。コレは原画(なぜか落書き&着色されている)だが、記事内ではもっと整えられた洗練されたスタイルがチェックできるぜ!

かがみのむし番外編。ネタ画像を送ってくれた友人への感謝(?)を込めて載せただけ。俺の絵ではないのだが面白いので載せてみただけだ。かがみのむしの寝袋を作ったら売れると思うぜという妄想を書き綴った記事のアイキャッチ画像だ。

”ひらくリ”に負けず劣らずの何とも言えない絵。説明しないとわかってはもらえないだろう。これはニンニクとコラボレーションしたひらくマだ。そう…この程度なんですよ、私の画力なんて…チャハ!

ついでにもっとヒドいやつを晒しておこう。いやしかし…コレは描き直すべきだったと今でも思うが…餅だ。餅つきに関するエントリーを書いた際に、餅の写真なんてないから描いちゃおうと思って、眠いけど描いたのがコレだった…のだろう。許してあげて!

大人気アニマル、パンダとひらくマのコラボレーション。ジャイアントパンダは大熊猫って書くし…違和感なく馴染むと思ったけど、潰れたような絵になってしまってい微妙。エントリーの内容は意味不明だけど、過去ブログを読み返す機会は少ないので、勉強になりました…テヘッ!

読んだ方が良いぜっていう本の紹介と読書感想文的なエントリー。先日の講演会にも通じるところがある。極めて少数派であるマイノリティーに該当する主人公の話は号泣必至。そして”ふつう”って一体何なのか改めて深く考えさせられる良書だ。しかも誰にでも読みやすいのでマジおすすめ。

小さいトトロに似せた積もりなんだけど…何かキモい。オッさんの涙腺は緩くなるということ、男は人生で3回しか泣いてはいけないという誰1人守れない男の条件、その他諸々を綴った絵のない絵日記(絵もあるけど)。

鳥取県中部地震が起きた際、風評被害をフッ飛ばすための施策としてブチ上げた”地震割”なる企画を紹介するエントリー。この絵は未来の巨大アパレル系企業経営者の友人が使っているキャラクターを、勝手にひらくマナイズドしたものだ。

ハゲは世界を救う。世界のハゲを救うことは、ハゲていない人にとってもメリットは大きい。何度も書いてきたことだ。この絵はアイキャッチ画像として何度も使用したが、ハゲ予備軍代表(?)として書いた激しめのハゲエントリー、全ハゲが泣いたハゲントリーは必読である。

昨年出て、今年も出る予定だったけど…ちょっとハプニングがあり、出られない予感が漂いまくっているいす-1グランプリ。何度も紹介してきたが、初めて触れた際のエントリーで書いたこの子は、やがてTシャツにプリントされることとなるイラストの下絵になった。

好きな漫画が鏡野町の図書館にあった。ただそれだけのことで無理やり一つエントリーを書いた際に浮かれて書いた絵。ひらくマは猫にもパンダにもなるのはもちろん、あらゆるモノに変身するのである!

四次元ポケットから何でも出してくれるあの猫型ロボット。奴の力を借りるのは現実的には難しい。だからこそ、俺らは自分たちで解決に向けて戦わなくてはならないのであります!

軽く終わらせる積もりが意外にも長くなってしまった。

また時間があるときには絵を描いていこうかな。こうやってネタになるし。

本日はこんなところで。また明日!

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