11月、写真展とマーケット開催するぜ!参加してみたい人いる?

未来拓く、みうらひらくです。
今1番(本当は2番だが…)の欲求は温泉入浴、みうらひらくです。

最近何度か書いたが、イベントの際に雨の日を想定しておくことは重要だ。

鏡野町で10月末から11月中旬にかけて行われる、秋の一大イベントもみじまつり。ここにもそうした考え方を持ち込むべく、ハロウィン絡めたり色々やってみる積もりである。

PAKUTASOさんと鏡野町観光協会のコラボレーション企画の際に撮っていただいた写真を使わせていただき、写真展的なイベントをしたいとはずっと考えていた。そもそも原案は飯綱洋平鏡野町議による彼のギャラリーでの写真展である。今回は難しかったが、いずれその方向でも開催を実現すべく動く積もりである。

いくらPAKUTASOさんが日本一のフリー写真素材サイトであろうと…ネットなど全く興味がない層が、もみじまつりの客層には少なくない。ネットをしない人も当然いるだろうが…綺麗な写真を実際に目にするまでは、積極的にサイトにアクセスしないという人間もいるだろう。

良い企画でも成果を見ていただかないと始まらない。実際に写真を目にすることでPAKUTASOさんへのアクセスは間違いなく増える。それは当然、鏡野町としても望むところだ。ただ単に雨の日でも楽しめる仕組みを準備するのではない。誰もが笑顔になれる結果が期待できる、攻めの企画なのだ。

前回も好評だったマーケットを被せていく。陶芸家・森永淳俊氏を中心としたクリエイターの方々による様々なオシャレなアイテムの販売や体験と、フード&グルメの販売を予定している。

開催日時は11月3日〜5日。場所は前回同様に奥津温泉 花美人の里さんである。イベントにご来場いただけるのはもちろん嬉しいが、本企画への出展者も募集中!

詳細は後日またご案内しますが、興味がある方はご連絡お待ちいたしております。一緒にやっちゃいましょうYO!

本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(40歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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