現代人最大の敵ストレス!吹き飛ばすためのプランを提案しよう。

未来拓く、みうらひらくです。

最大のストレス解消法はここには書けない…歩く自主規制、みうらひらくです。

 

北京ダックを知ってるかい?

アヒルを無理やり太らせるんだ。

何ちゃって風しか食ったことないけどな。

植物にもストレス与えて育てるって方法はある。

虐待を連想する人もいるかもしれないが現実です。

 

 

多くの人間は、動植物を食らって生きている。

ストレスなんて概念は、そもそもこっちの理屈。

動植物がどう感じているかなんて、わかりゃしないんだから。

自分たちを食っちゃうような奴らの理屈なんて知ったこっちゃないだろう。

 

 

でも人間がどう感じるかは、何となくわかるだろう?

共感力は大事な感覚。

想像力が大切だと言い続けているのも、ここが所以です。

 

 

”人々にしてほしいと、あなたがたの望むことを、人々にもそのとおりにせよ。”

”おのれの欲せざるところは人に施すなかれ。”

以前も参照した聖書&論語。

人付き合いの基本です。

しかしそれでもストレスは溜まる。

 

 

どうやって発散する?

スポーツって人もいれば、買い物って人もいるし、ドライブって人もいるだろう。

人の数だけパターンがあるようなものです。

多種多様なのは当然だが…結局、好きなことやるってこと。

好きなことはストレスにならない。

 

 

でもさ…もっとすげー簡単で、原始的で、わかりやすいストレス発散方法がないか?

ある。

あるぜ。

子どもを見ていたらすぐに思いつく。

 

 

彼らは思うように行かない時、どうするか?

叫ぶ。

泣く。

暴れる。

何かを壊す。

子どもはとっても正直である。

大人は嘘つきだ。

 

 

成長するにつれて、社会の仕組みとやらを学び…他者に配慮するという大義名分のもと、自分の気持ちを殺す。

当然それは必要なことである。

誰もが思うがまま、欲求のままに生きて行ったら…世界はとんでもないことになる。

あるがままの姿を見せて良いのは限られた人だけなのは、悲しくともリアルなのだ。

 

 

長くなりそうだから、今日はここまでにしとこう。

実は先日、お仕事の一環でセラピープログラム的な企画を観光に絡めて提案するという機会があった。

ぶっちゃけ、結果として全てボツったのだが…その際に考えた企画を幾つか発表します。

ブラッシュアップしていくことで実現に結びつけていかないと…アイデアだけでは確かに無価値同様。

存在しないのと同じですからな。

 

 

叩いたり、引き延ばしたり、足したり引いたり…誰が企画の言い出しっぺかなんてどうでも良い話。

良いものは良いし、悪いものは悪い。

最近、色んな話を持ってきてくれる人がチラホラ出てきて嬉しい限りです。

俺で力になれることは何でもいたしますので、いつでもお気軽にお声がけください!

 

 

それでは本日はこんなところで。

また明日!

 

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(42歳)。政治を面白くする心意気でブログやYouTubeで取り組みを公開中。LINEスタンプも好評発売中の相棒ひらくマと、世界をより暮らしやすく楽しく変えるための活動に日夜ハゲむ。選択肢の多い社会実現を目指す岡山県津山市議会議員(1期)。政治も手段の一つ。地域振興、観光、マイノリティー支援。表現の自由。インフルエンザ脳症撲滅。

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