”ツンデレ”こそ政治家のあるべき姿を表現している!!…けど詳細はまた明日。

未来拓く、みうらひらくです。

”ツンデレ”って言葉、見聞きしたことがある人は多いでしょう。

本日のアイキャッチ画像は、フリー写真素材ぱくたそより…【ツンデレ渡し】 「どうせ、くれる人いないでしょ!」っとバレンタインにチョコを渡す女の子、です。

ツンデレとはッ!!

Wikipediaによると…

「初めはツンツンしている(敵対的)が、何かのきっかけでデレデレ(過度に好意的)状態に変化する」、「普段はツンと澄ました態度を取るが、ある条件下では特定の人物に対しデレデレといちゃつく」、「好意を持った人物に対し、デレッとした態度を取らないように自らを律し、ツンとした態度で天邪鬼として接する」ような態度である。

ふむ、わかりやすい。

そして、これだな。

昨日のエントリーで、政治家にはドMであることが求められると書かせていただきました。

しかし!!

ドMだと、もっと叩いてって思いが強過ぎて…あえて叩かれる方向に舵を切ってしまう恐れがある。

要はバランスなんですけど。

かといって同時にドSであることが求められるってのも何か違う。

ドMとドSの共存ってのは…哲学的思考に飛んでいきそうなテーマですが、そもそも少しキャッチーさに欠けてイメージしづらい。

そこで登場するのが、そう…ツンデレだッ!!

でも本日の私には詳細を語る時間もなく…ちょっとコンディション的にそういう状況でもないのでまた明日!!

べ…別に、じらしているわけじゃ、ないんだからねッ!!

ってな訳で、また明日。

改めて続き書きます。

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(42歳)。政治を面白くする心意気でブログやYouTubeで取り組みを公開中。LINEスタンプも好評発売中の相棒ひらくマと、世界をより暮らしやすく楽しく変えるための活動に日夜ハゲむ。選択肢の多い社会実現を目指す岡山県津山市議会議員(1期)。政治も手段の一つ。地域振興、観光、マイノリティー支援。表現の自由。インフルエンザ脳症撲滅。

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