鏡野町の新名所?鏡の”の”というオブジェ制作政策”の”提案。

未来拓く、みうらひらくです。

 

ダジャレを言うのはダレジャ?

いやしかし、オッサンってダジャレ好きだよね。

私もオッサンの仲間入りか…って言いたいところだけど、一応弁解(?)しておくと…子どもの頃からダジャレ好きだったのですYO!

 

 

子どもの頃からオッサン…。

 

 

 

ところでダジャレって?

普通のシャレと何が違うの?

意外に皆さんご存知ないのではないでしょうか。

そこで君の代わりに俺が、Google先生に訊いておいたYO!

 

 

ズバリ、ダジャレとは…下手なシャレ、くだらないシャレのこと。

駄洒落って漢字で書くとわかりやすいね。

駄目の”駄”が頭に付いているんですもの。

 

 

ダメだこりゃ。

 

 

さて、この案も身近な人達に話してみたところ…誰一人として賛成しないんだけど、それってどうなの?

やっぱセンスないのかね?

俺がセンスないのか、周囲の皆がセンスないのか。

どっちでも良いけど、対案をくれ!

良い案が出たら丸パクリしてあげるので感謝したまえ。

 

 

本日のタイトル&アイキャッチ画像をご覧いただいても意味不明な君のために、一応説明しておこう。

 

 

大きいオブジェが欲しいの。

デッカい平仮名の”の”の鏡。

その前で写真撮りたくなるような。

今だとインスタだのフェイスブックだのにアップしたくなる的なやつ。

 

 

そーゆーベタな場所、少ない気がする鏡野町。

前作った雪像は祭りの後に即壊したし。

年中いつでも楽しめる的な何かが欲しいところ。

奥津渓なんて紅葉の時期以外でも、別にいつ来ても綺麗だけど…絶対ココってスポットがあるわけでもなし。

 

 

ま、そーゆーやつを新たに生み出せたら良いよね。

あるものを生かし、ないものを創る。

誰かが言ってた気がするけど、良い言葉だよね。

 

 

鏡野町だからね。

鏡で、平仮名の”の”を創るってこと。

平仮名じゃないとダメ。

子どもがわかんない。

漢字の”野”ややこしいし、可愛くないだろ?

外国人にも平仮名の方が良いんじゃない?

 

 

ま、それはそれとして…鏡の”の”だから鏡野ってことね。

それだけ。

超それだけ。

でも、何かこんな情報も出てきたけど…どうなんだろ?

歴史に詳しい人教えてくださいな。

 

 

鏡野町で今、鏡を作っている人いるのかな?

別にいなくても良いのよ。

鏡が家にない人なんて、そうそういないだろう。

ハンドミラーなんて買い替えたりすることもあるよね。

そういう廃棄する鏡とか集めて作れないかしらってこと。

タイル集めるよりも身近な話って気がする。

やりたいことの一つ。

ではまた明日!

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三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

世界を暮らしやすく楽しく変えるため、相棒ひらくマと一歩ずつでも現状改善していくために日夜ハゲむ、1978年生まれの岡山県津山市議会議員。選択肢の多い社会を目指し、政治も手段の一つと捉え、地域振興、多様性理解促進、生きづらさ解消、表現の自由を守るための活動、インフルエンザ脳症撲滅、臓器移植意思表示推奨などをライフワークとして活動している。

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