オヤジギャグとダジャレは違う?キャッチコピーは名人に任せとけ!

未来拓く、みうらひらくです。
ダジャレの王子様
、みうらひらくです。

昨日のエントリーを受けて、連絡くれた人がいたから…てっきり三輪車が貰えるんだろうと思ったら、全然別件だった。

トライシクルにトライシテクル。これはもちろん、三輪車に挑戦してくるという意味だ。このキャッチを褒めてくれた。

もちろん考えていただが、チラシなど製作するのであれば2行にしたら良いねとご助言いただいた。更に言葉遊び感を強調しろってんだな…アンタも好きねぇ

そう、俺は言葉遊びが超好きだ。ダジャレも好きである。オヤジギャグなどと言うでない…子どもの頃から好きなんだからなッ!先輩が先日”最近ダジャレが我慢できない”と言っていたが、安心してください…大した問題じゃないYO!

そもそも俺は選挙の時ですら、その方向性を捨て切れなかった。

イレタラカワル、イレレバワカル俺に一票入れたら変わるぜ一票入れれば実感として理解できるぜってことだ。

…ん?結果が残念なものだったことは置いておいきますYO!

ともかく、このキャッチは今でも好きである。

俺は筋金入りの言葉のプレイヤーなのである。

暇な人はこれ読みな。

おやじギャグは、なぜある年齢以上の 男性に多いのか? の科学。

俺は忙しいが、ダジャレを言う人に圧倒的に男性が多い気がするのは事実だな…ちなみにひらくマもダジャレから生まれた。

コピーライティング、承りますYO!

本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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