【写真あり】3人の中から好みの1人選んでNo.1を育てよう!

未来拓く、みうらひらくです。
コンパってものに縁がなかった人生でした、みうらひらくです。

も、もしかしたら今後あるかもしれないけど…。

だからって選択肢の増加を最重要施策に挙げているわけではありませんぜ!さて今日紹介する件は、厳しい戦いを勝ち抜いた3人の候補者…いや、正しくは3枚の写真の中から、お好きな1枚を選んでくださいって話であります。

そう、3ヶ月前にも開催いたしました”かがみの表紙総選挙”の第2回をやるのです。

拡散希望!パンフ表紙募集!豪華賞品有り!君も立候補してYO!

2018-07-12

ってか、もう今日から始まってるんですYO!

関係者内の予備選挙を経て、最終候補の3枚に絞られた写真たちの中から…皆さまのご投票により、実際に鏡野町の公式観光案内パンフレットの表紙に採用する1枚を選んじゃおうという自称・世界初の企画の2回目であります。

御託や詳細は公式サイトに譲るとして…とりあえず、偉そうに美術評論家っぽく気取って…政策制作担当者としての視点も交えながら候補写真を紹介しちゃいましょう!

候補1. アフロたぬき

風景写真が表紙になりがちな観光パンフレットにおいて、この種の写真がアイキャッチに使われることは珍しいかもしれないが、個人的には見てみたい。シンプルに可愛いのだ。パンフレットラックに置いてあったら迷わず手に取るだろう。感じ方は人それぞれだが、お風呂で頭を洗っているように見えた

 

候補2. 恩原雪景色

潔いタイトルはそのままであるが…概して名画はそんなものだなどと感じた作品である。ドローン撮影された恩原湖。氷紋という珍しい紋様が浮き出ることがある湖面を中心に、本来は右側にも雪化粧した森が写っていた正方形に近い形の写真だったが、トリミングしても神秘的な雰囲気は壊れなかった。

 

候補3. 蒼天凍瀑

冬季は立ち入り禁止となる、鏡野町有数のフォトジェニックスポットである”裏見の滝”岩井滝。地元民をして、ここ10年くらいでは最も素晴らしい氷瀑になったと言わしめた昨年の1枚。撮影者の我慢の成果とも言うべき、青空と光の入り具合は秀逸。まさにその時だけの美を切り取った作品と言えよう。

ね?

コンテストの批評ってこんな感じじゃない?

俺にでも出来るんじゃないのマジで。さて、君好みの子いましたかしら?

指名してやってください、何しろウチの店では指名料は無料であります。

応援してやってください、何しろウチの店では応援コストはほぼゼロで済むのです。

繰り返しますが、細かいことは公式サイトをチェックしてやってくださいね!

投票は10月31日まで。

FacebookTwitterInstagramの鏡野町公式アカウントの投稿へとリアクションいただくことで、お気に入りの候補者…ってか候補写を応援していただけます!

し・か・も!

鏡野町のファンクラブ、かがみの里山健康クラブの会員さんなら…メールや電話での投票チャンスもあり、温泉入浴チケットが当たる可能性もあります!

ぜひ、ご応募いただけると幸いです。ってか…もしファンクラブ会員になっていない人がいたら、この機会に入らなきゃ損しちゃうYO!

目指せ1,000人!得しかない鏡野町のファンクラブに入ろう!

2018-09-20

得しかないからなマジで。

とゆーわけで皆さま、是非投票に参加してやってください。本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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