2日は恩原高原氷紋まつり。行ったことない人はマジで行くべし!

未来拓く、みうらひらくです。
悪いものを人にオススメすることはしません、みうらひらくです。

悪いものをオススメするのはアホの所業だ。

おっと…アホとか汚い言葉はできるだけ使わないようにしようと思ったんだった。

まぁ言ってしまったものは仕方がない。これはブログだから書き直せば良いだけだが…俺は一度言ってしまったことを削除するのは気に入らない。男らしいのだ。

男らしい?

今日も某所で言われた言葉だが…男らしいとか女らしいとか、それもアホな話だと俺は思っている。

今どき〇〇らしいってのは…好ましい表現であるとは言えまい。女がスラックスを履こうが男がスカートを履こうが…それは個人の自由である。

ま、変な目で見られることがあるのも、現代社会では当然のことだけどね。

バカにバカと言っちゃダメか?歌え、ユーモア欠落症を憐れむ歌。

2018-08-09

まだまだ自由な自己表現やアホにアホと言うこと…選択肢の幅を広げていこうという動きは、それほど大きなムーブメントにはなっていないのが現実だからである。

少し前に当ブログで…良い情報を共有して全体のレベルアップを図り、結果として粗悪なものが淘汰されていく流れをつくっていくことで質を向上させ、好循環へと繋げていく…的な理想を描いた。

”あたらしいあたりまえ”を津山市から。政治も皆で変えられる!

2019-01-19

俺は自分が良いと思ってないものを宣伝したりはしない。

したことないとは言えないが…。

き、基本的にはしないんだからねッ!

だってアレですよ…信用されなくなっちゃう。

いくら毎日ブログ更新して、頻繁に情報発信したり、周囲の人とコミュニケーションを図っても…俺の言葉が信用できないと思われてしまっては、何の意味もありません。

自分自身の価値を守るために、言葉に信頼を積み重ねていくために。

嘘は言えないでしょ?

ってなわけで、テレビで宣伝するほどにPRしたかったお祭りである。

世界一あわてん棒のサンタクロースが氷紋まつりをPRしてきた。

2019-01-29

俺はさすがに今年は参加できないが…楽しいことは保証する。

いや…楽しいか否かは個人差があるからな、保証はできないか…。数々のイベントや地元グルメなどの出店も多数あるが、まぁ楽しもうとしない人は楽しめないかもしれない。

でも、一発マジな事実をお伝えしておこう。

花火は圧倒的にスゴい。

何万発クラスの花火大会を今まで何度も見てきた俺である。しかし、氷紋まつりの花火大会は、天候さえ良ければ数々の有名花火大会を凌駕するかもしれないと思っている。

近いし。

20分ほどの間に、約5,000発の打ち上げ花火が一気に夜空で輝く様は圧巻の一言です。

レーザーと音楽のコラボレーションが彩りを添え、感動を演出する。

これは観に行くべき。

明日は俺の代わりに行ってきてください。マジで去年とか一昨年とか…誘った友人知人のほとんど全ての人から感謝されたからな!

騙されたと思って行っておいで…ただ冬用タイヤは必須。つまらなかったら言ってください…何か埋め合わせ考えます。

あとさ、来年の氷紋まつり用の素晴らしい企画を考えたのよ。以前書いた全日本一輪選手権もマジでやりたいなと考えています。

雪だるまを大量に作る新企画。ありふれたミニかまくらは要らぬ!

2018-10-12

でも、それよりもはるかに全世代が楽しめる参加型企画です。

カラオケ大会や!

スキー場のゲレンデを眼前に、大量の雪を使って制作したステージの上で、何百人だか何千人だかの前で自分の十八番を披露する。

これ、参加したくない?

俺の中での参加費は500円…協賛集めて賞品も出せば良いだろ。

まぁ今の俺はもはや外部から口だけ出す立場なので…何でも言えます。言うのはタダだし、実現に向けて元同僚たちに頑張ってもらいただきたいと考えております。

誰も歌わないってなったら、俺が何曲でも歌って盛り上げてやるからな!

来年が楽しみだぜベイベー。

そんなわけで明日はカラオケ大会はありませんが…本部テントでキーワードを言えば先着10名には温泉入浴ペアチケットが当たるし、ぜひ皆さまお揃いで恩原高原スキー場へと遊びにいらしてくださいね!

キーワードを知らないあなたも大丈夫。

LINE@で直接お尋ねいただければ、お答えいたしますぞ!

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本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。政治を面白くする心意気で、ほぼ毎日ブログ更新中。LINEスタンプにもなった相棒ひらくマと、世界をより暮らしやすく楽しく変えるための活動に日夜ハゲむ。”あたらしいあたりまえ”を切り拓くため、選択肢の多い社会実現を目指して、2019年4月岡山県津山市議会議員に初当選。政治も手段の一つ。地域振興、観光、マイノリティー支援。表現の自由。

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