世界一あわてん棒のサンタクロースが氷紋まつりをPRしてきた。

未来拓く、みうらひらくです。
鏡野町観光協会の職員でした、みうらひらくです。

昨日は宣伝隊の一員として生放送のテレビへと出演させていただき、鏡野町の冬の風物詩、氷紋まつりのPRを行なってきました。

サンタクロースは遅れてやってきたわけじゃないからね…今年世界で一番早くやってきたサンタクロースです!

顔芸披露するつもりが、トラブルに気を取られたことによる中途半端なパフォーマンス!

元上司との久々の掛け合いは短い時間でしたが非常に楽しかったです。一度簡単な流れ確認があったのですが、そこではしっかりと爆笑をいただきました。

しかし本番では生放送ならではのハプニングもあり…常日頃、臨機応変・アジャイルな対応の大切さを訴えている私ですが、まだまだだと改めて実感。尊敬するあの人ならどう対応しただろうか…などと考えながら帰宅する結末になってしまいました。

観光協会職員は退職した私ですが、地域を盛り上げるための活動のお手伝いは引き続きさせていただいております。それは鏡野町のためのみならず、津山市のためにもなるし、もっと広範囲の地域の未来のために繋がると強く確信しているからです。

先日作成した政治活動用チラシより抜粋。

みずからも媒体とするってどーゆーこと?って声もしばしば聞きます。

こーゆーことです。

別に自分自身が出ることにこだわりがあるわけではありません(昔は超こだわっていましたが)。

何度か当ブログでも書いてきておりますが、これから先やりたいと考えている仕事には…語弊を恐れずザックリと言えば”自分が点を取るよりもアシストすること”が求められているって部分はあると思います。

しかし突き詰めて考えてみたのです。

点を取るのは誰でも良くない?

つまり俺自身であっても良いということ。

目的は点を取ること、勝つことです。

自分自身が点を取りに行くことが勝利のために最も効率が良いと判断される場合においては、今後もみずから積極的にゴールを狙いに行くことを宣言しておきます。

ゴール前、ノーマーク、フリーの状態で得点チャンス…それでもパスする誰かを探す?

それはナンセンスだろ。

勝負しに行かない選手、選手が勝負しにいかないチーム。

それでは勝つことはできないのです。

これからも挑み続けますぜ!

ところで放送を見逃した方々から、告知が遅過ぎるというクレームを多く頂戴いたしております。本当にごめんなさい…次回以降もう少し早めに発表します。

どうしても観たい奇特なアナタは…LINE@にて個別にご相談くださいませ!

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本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。政治を面白くする心意気で、ほぼ毎日ブログ更新中。LINEスタンプにもなった相棒ひらくマと、世界をより暮らしやすく楽しく変えるための活動に日夜ハゲむ。”あたらしいあたりまえ”を切り拓くため、選択肢の多い社会実現を目指して、2019年4月岡山県津山市議会議員に初当選。政治も手段の一つ。地域振興、観光、マイノリティー支援。表現の自由。

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