ひらくマガジン12月定例会号、鋭意制作中。のんびり屋さんのサンタクロースが年内お届けを目指します!

未来拓く、みうらひらくです。
津山市議会議員、三浦ひらくです。

本日は久々に、デスクワーク的な作業を中心にした一日になりました。来週の火曜日、19日には津山市議会の12月定例会が閉会となる予定ですので、今定例会での一般質問の内容をはじめ、9月定例会から12月定例会までの間の私の活動などをまとめると共に、一年の締め括りという意味合いも持たせるためのメッセージ欄のコメントなどもどうしたものかなと考えながら…ひらくマガジン2023年12月議会号の制作に当たっています。

クリスマスまでに発行したいところですが…スケジュール的に少々厳しいかな。

今年の4月に2期目のスタート地点に立たせていただき、ひらくマガジンは6月議会号から少しリニューアルしてお届けしていますが…コンセプト自体は今までと大きく変えたわけではないので、毎号、キャッチフレーズ的な文言を表紙に載せています。今回の号についてはアイキャッチ画像に写っているような内容になりそうですが…もはやリード文じゃないかレベルに長くなってしまったので、デザイン統括マネージャー様から文句も言われたところです。

まぁ自覚しているので仕方ないかなってところですが…キャッチーで面白く、可愛くカッコ良く、それでいて情報もしっかり載っていてわかりやすい…という、欲張りまくりの目標があるからこそ、詰め込み過ぎてしまうわけですが…そこへ行くと、その全てを完全に、もっとハイレベルな領域でクリアしている鷹栖町議会議員の片山さんみたいな天才もいるわけで、毎回のやっつけ仕事ではなく…毎号毎号しっかりとブラッシュアップしていくしかないなと思ったわけであります。

ま、お楽しみに!出来上がりましたら津山市内の皆さまには新聞折込をはじめとした様々な手法でお届けします。市外・県外の皆さまでご入用の方は個別にご連絡をお願いいたします。

それでは、本日は簡潔ながらこんなところで。また明日!

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三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

世界を暮らしやすく楽しく変えるため、相棒ひらくマと一歩ずつでも現状改善していくために日夜ハゲむ、1978年生まれの岡山県津山市議会議員。選択肢の多い社会を目指し、政治も手段の一つと捉え、地域振興、多様性理解促進、生きづらさ解消、表現の自由を守るための活動、インフルエンザ脳症撲滅、臓器移植意思表示推奨などをライフワークとして活動している。

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