『そりゃハゲを隠すも晒すも自由さ。ただ、俺たちは晒し者になりたくないだけなんだ…』の巻。

未来拓く、みうらひらくです。

政治と全く関係ない話でしたね…と突っ込まれた昨日のエントリー。

たまには良かろう…ってゆーか、私は関係あると思っておりますYO!!

全てのことに関わってくる可能性があるのが政治

宗教スポーツなど、あまり絡むべきじゃないと思われるジャンルもありますが…現実として実際に絡みまくっているワケですから。

サッカーのこともハゲのことも、政治へと繋げていく。

どんなネタであれ政治に絡めていくというスタンスで…ある種の社会実験を行っているところであります!!

しかし、もっと”面白く”書けないと導入としての力が全然足りないな。

何を書いているのだ君は…とお叱りを受けることもありますが、試行錯誤迷走しながらも書くことで成長できますし、止める積もりはありません。

仮にブログを書くことが髪に悪影響だということが証明されようとも、歯を食いしばって更新するッ(キリッ)!!

gannbatte

誰得とかってツッコミはご勘弁。

それはともかく日本人って、ぶっちゃけハゲちゃうとカッコ悪いイメージですよね…。

昨日取り上げた、ハゲでもカッコ良い人物外国人ばかりでしたものね…チョイスしたの私自身ですが。

でも実際、日本人の中から選べと言われても…ハゲていなければカッコ良い人なんていくらでも思い付きますが、カッコ良いハゲを選べと言われると難しい。

臭いものに蓋しちゃうように、ハゲるとヅラ被っちゃうわけです。

そういう空気があるのだよ…隠さないと恥ずかしい的な。

hitomazu

でもまぁ、それは自由!!

カツラ被ろうが、植毛しようが、発毛のため努力しようが、スキンヘッドにしようが、諦めて自然に任せようが…全ては個人の自由

しかし、髪の毛はあるに越したことはない。

不要なものなら進化の過程の中で失われていたはずです。

髪型の選択肢を増やし、モテるための強力なアドバンテージになるという点以外にも…頭部損傷のリスクを軽減するという、非常に大切な役割を担っているのです。

幼少時、スズメバチの巣に特攻するという暴挙を犯したことがあります。

しかし母親オリジナルマッシュルームカットのお陰で、事なきを得たとか。

髪の毛に蜂が絡まっていたそうです…めちゃめちゃ直毛なんですけどね。

you

直毛はハゲやすい?

例えばその真偽を確かめようとしてみても、簡単ではありません。

皆さんご存知、あのGoogle先生に尋ねてみても…答えはバラバラ。

そもそも上位に表示されるサイトは、育毛剤の会社等が多いです。

誤解を恐れず断じてしまうと…”ハゲ”に関してのネット情報はテキトーな印象を受けるものが多く、信じられるものが圧倒的に少ないのだ。

情報が溢れ、iPS細胞だ人工知能だ何だという現代

この時代に至ってもなお…多くの人々が思い悩む身近な問題に関して、未だに目覚ましい進歩が見られないという現状。

多くの人々が思い悩むからこそ、やはり既得権益とか絡んできてるのかしら。

何はともあれ、ハゲ問題の解決(?)は多くの人々の悲願であり続けていると思うので…しっかり取り組んでいく所存でございます。

同志諸君は応援ヨロシク…というか、一緒に頑張ろうYO!!

yorosikuma

問題はハゲの話題がタブー視されていること!!

それによって、公共の福祉に絡む問題である(?)にも関わらず…こうした状況になっているのだと考えられます。

興味を持っていかないと、状況は改善しないわけです。

似てるな、政治とハゲ。

明日は両者の共通点について書くかな。

政治はともかく…いや、ともかくじゃいけませんけどもッ!!

ハゲに関しては興味持っている人、本当は多いだろ。

スポーツの話をするようにハゲ(と政治)の話ができる世の中にしたいものです。

ではまた明日!!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。政治を面白くする心意気でブログやYouTubeで取り組みを公開中。LINEスタンプも好評発売中の相棒ひらくマと、世界をより暮らしやすく楽しく変えるための活動に日夜ハゲむ。選択肢の多い社会実現を目指す岡山県津山市議会議員(1期)。政治も手段の一つ。地域振興、観光、マイノリティー支援。表現の自由。インフルエンザ脳症撲滅。

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