最後に夢を見てる奴に贈るぜ的ラスト企画。鏡野超ハロウィン。

未来拓く、みうらひらくです。
コスプレ好きだけど着ぐるみの中の人にはなったことがない、みうらひらくです。

カブってみたい気持ちはある…931のは嫌だけど。

まぁ着ぐるみのアテンドして喋りまくっている方が俺の性に合っているのは間違いないだろう。

さて、もう9月も終わり…ハロウィンまで1ヶ月だ。

今年もやるYO!

コスプレ天国!?どこよりも超長いハロウィン特区へ君もおいで。

2017-10-14

俺がサンタにこだわる理由。諦めの悪いサンタからのプレゼント。

2018-02-17

今回は参加するしかない。

何しろ次はない。

 

確実にないだろう。今年もやるの?って関係各位から相当突っ込まれたが…別にやらない理由もない…かな…。

昨年滑りまくったのは事実だ。俺が鏡野町でブチ上げて実際にやらせていただいた企画の中で、これほど滑った企画はない。

何しろほぼゼロ効果。

無理やり「君、それってコスプレだよね?」「え?あ、はい…まぁコスプレっちゃコスプレかな…。」みたいな人をカウントしただけで、限りなく無意味に近かったのが昨年の鏡野超ハロウィンだった。

今年はチラシくらいは作らねばならないかなと思っている。ハードルをガツンと下げる必要もあるかなと思っている。

水色かピンクの服着てきてもらって…これカブって写真撮らせてくれたらOKにするとか。


まぁ色々と妄想しているところではあるが、ぶっちゃけ詳細はまだ一切未定である。もっとしっかり練るべきだったとか昨年も書いているのだが…結局そんなものだ。

イベントを次から次へと打つことには目先の強力な栄養ドリンク的なドーピング効果はあるかもしれないが、効果測定をきちんと行って次回以降にしっかり繋げることこそ、絶対に必要な検証である。

切るべきを切らないと大変なことになる。

だったらハロウィン切れやって?

まぁ、そう思わなくもないんだけど…諸々絡めて、これには長期的な効果もあると思っているのよね。

ってか、そうしていかねばならないと思っているんですよ。


奥津の足踏み洗濯とか…あの辺りと結びつける必要があると思うし、その余地がある。

コスプレはわかりやすいし、何しろ写真映えするからな。インスタ時代にも持って恋の施策だとは感じているのです。

ただ「コスプレして!」だけで集まるわけないのは去年の経験からも明らか。コレ少し考えないとまた滑っちゃうYO!

今日はコスプレどころじゃなかった。台風で傘も役に立たず雨でびしょ濡れになったので…カッパが欲しかった。

津山市もカッパのカッパとか作れば良いのに。

ごんご(カッパ)をあれだけプッシュするならね。

本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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