雨降りでも街頭演説やりますぜ!パフォーマンスに意味はあるか?

未来拓く、みうらひらくです。
EXILEに入るならパフォーマーよりもやっぱり歌いたい派、みうらひらくです。

ヤベ…今年最も無意味な仮定だった。

さて…時間もないし、結論から書きましょう。

車社会である岡山県津山市において、街頭演説のような行為はそれ自体がパフォーマンスだと揶揄されることもあります。まぁ、その種の指摘は街頭演説をすべき立場(?)であるにもかかわらずしない(あるいは出来ない…またはやる気がない)人たちから聞こえてくるような気もします。

気のせいかもしれませんが。

しかし、無意味ではないことを確信しております!

無意味か否か?それを決めるのは私ではありませんが、きっとあなたでもないのです…しかしそれは同時に私であって、あなたでもある。

また哲学かぶれが意味のわからないことを言っちゃってるよ…って表現になってしまいましたが、つまり受け取り方はその人次第

「こんな雨の中演説してても意味なんてねぇよ。誰も聞かないでしょ…アホなの?」そう思う人もおられるでしょう。

しかし中には「こんな雨の中でも演説やってるなんて頑張ってるじゃない。偉い…お疲れさま!」そう感じてくれる人もいらっしゃるものです(体験談)。

雨音のせい(おかげ)で、いつもよりボリュームを上げることも可能になりそうですし、工夫を凝らして…雨の状況下でも認識してもらえるように努めます!

びしょ濡れ覚悟でせっかく出ていく以上、効果的な仕事をしないとそれこそ意味がありませんからね。より正確に表現すると…パフォーマンスで演説するつもりはないし、それで終わらせる気もないってことです!

今朝はなかなかの降りですが…雨ニモマケズ!

2月最終日28日木曜日の朝は、このところ恒例になっている街頭演説をいつもの場所(津山市の天神橋交差点)でさせていただきます。

本日は諸事情により朝しか立てない可能性大ですが、聞けないあなたも大丈夫!

3月10日の事務所開きに是非ご参加ください!

後援会事務所開きのご案内。3月10日少しだけお時間ください!

2019-02-23

しっかりと思いの丈を聞いていただきます。また、皆さまのお声もお寄せいただければと思います。

思いを、願いをお聞かせください。

時間などの詳細もほぼ確定いたしましたので、改めて発表させていただきます。

お子様大歓迎、どなた様でもご参加可能です。

お忙しいのは重々承知ですが、やっぱり生の声を聞いていただきたいし…聞いていただくだけじゃなく聞かせていただきたい!

本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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