津山市議会議員選挙。みうらひらくに投票すべき理由その2。

未来拓く、みうらひらくです。
津山市議会議員選挙立候補者、みうらひらくです。

津山市議会議員選挙は津山市民にとって最も身近な”ハズ”で、最も影響力の強い選挙です。それがなぜか、生活から切り離されたところにあるかのように感じられる現状…それは非常に大きな問題であると、みうらひらくは考えております。

昨日から選挙戦が始まりました。早速各陣営が選挙カーを使っての選挙戦を展開…津山市民の皆さま、お騒がせいたしております。

出陣式はあいにくの空模様で事務所”拓き”に続き雨でしたが…我が陣営は恐らく、世界で初の”面白企画”を皮切りにスタートしました。

それがジャンケン大会や!

その場にいる全有権者とジャンケンする企画。

負けた人&あいこの人は退場…最後まで私に勝ち続けたひとり、つまり当日最高の運を持っている人と私自身の手により、選挙カー看板の36歳部分を40歳へと張り替える作業を行うというものでした。

運も実力のうち!

この完全なる思いつき企画は大好評!その日最も幸運を持っていると期待されるラッキーガール(同級生であり、サポートしまくってくれている女性が勝ち残り!)の運、そしてその場にいる皆の運も共に頂戴し…7日間の選挙戦がスタートしました。

雨、そしてお忙しい中を事務所まで駆けつけてくださった皆さまはじめ…祝電や応援メッセージをくださった方々、本当に有難うございます!

その上でもう一つ、お願いをさせてください…昨日も書かせていただきました話。

20日の土曜日17時より津山市大田のリージョンセンターにて個人演説会を開催いたします。

雨の中、頼れる仲間たちがしっかりと手伝ってくれたおかげで何箇所も演説に回りましたが、最もしっかりと着席して天気の心配なくお話を聞いていただけるのはこの日。ぜひ皆さまお揃いでお越しくださいませ。

もちろんお子様連れ、津山市外の方のご参加も大歓迎です!

さて今日は、今回の津山市議会議員選挙…みうらひらくに投票すべき7つ理由の2つめを発表いたします。

みうらひらくが誰よりも”本気”だからです!

前回2015年に行われた津山市議会議員選挙、次点で落選しました。

一度負けたことがある…それでもあきらめずに再挑戦しているのは私だけです。帰ってきたあきらめない男は本当に真剣(前回ふざけて挑戦したわけではありませんが…)なのです。

やり方には多くの反省点がありましたが方向性は間違っていなかったからこそ…政治活動ほぼゼロで858票という数字をいただけたのだと信じております。

きっちりリベンジしますぜ!

今度こその思いで…現状に不安や不満…疑問を抱えておられる皆さまの気持ちの受け皿となるべく、今改めてふるさと津山市の未来のために挑んでいるのです!

昨日も書いたように、私は誰よりも若い…その上、誰よりも本気!

だからこそ、ツヤマノミライをあきらめません。現状に対して覚える危機感…それを払拭すべく努めます。本気だからこそ、今までのやり方にとらわれず柔軟に動きます。改革にも楽しく取り組んでこそ、その効率が向上します。

ジャンケン大会(思いつき)も本気だからこその企画なのです!

これからも楽しく前向きに…そして本気で!血と汗と涙…そこに笑顔をプラスして頑張ります。

笑って暮らせる津山市へ!

どこかの政党やらがブチ上げそうな怪しいキャッチフレーズが飛び出したところで、シメときましょう。

本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(40歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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