最高に暑い1日に熱いお湯に入る。煮詰まった時はリフレッシュ!

未来拓く、みうらひらくです。
津山市議会議員、三浦ひらくです。

23日の津山…ふと室温見たら34度でしたぜ。まだ5月なのにこの暑さ。

暑いと余計にそうなってしまう人、少なくないと思うのですが…お風呂に入るのが面倒じゃありませんか?よほど汗をかきまくった直後とかでない限り、実は正直毎日…お風呂に入るのが億劫なタイプです。

入るまでが面倒なんです。

でも入ったら長い…浴槽に浸からないと気が済まない方です。シャワーだけで済ませるのは好きではありません。

三浦ひらくの風呂の話なんてどうでも良い…そう思った人、そう思うのはまだ早いぜ!

議員になると…温泉にすら気軽に入りに行けなくなるとか。

温泉に浸かりに来ていることですら叩かれる材料にされるから、自分の選挙区内の温泉には行けない的な話を聞いたことがあります。

アホくさ。

YOU、風呂に入らないようなクサい政治家が良いの?

個人的に昔から、風呂に入っている時と…朝起きた瞬間と…散歩している時に、色々とアイデアが閃いたりすることが多いのです。

そのため今後、早朝に散歩をしてから風呂に入るという習慣を身に付けようかなと企んでおります。

ドイツの高名な哲学者カントは時間に非常に正確で(この時点で俺とは異なるわけですが…)、毎日決まった時刻に散歩に出かけていたため、人々がその姿を見て時計を合わせたというエピソードがあるのですが…この話がなぜか好きです。

私も三浦ひらくが散歩しているので今は何時だな…とか、三浦ひらくがここで街頭演説しているから今日は何曜日だな…とか。そんな風な印象を与えられるくらいに活動を継続していかないといけないなと、密かに考えているわけです。

ちなみに、こんな風に書いておきながら選挙区外の温泉に入ってきた私。

数ヶ月ぶりの温泉で心身ともにしっかりとリフレッシュできました。

観光協会職員だった前職の関係もあって、温泉関係者の友人知人が非常に多いです。また他にも行きたいところ&行くべきところが目白押しで…この先、楽しみでしかありません!

多少政治の世界で疲れても、癒してくれる場所が身近にも沢山ある生活環境。

津山市、良いところだな!

津山市そのものには有名な温泉施設はなくても、近隣に多くの選択肢がある。少なくともユーザー目線で考えると、そちらの方が恵まれていると私は思うのです。

自治体の枠なんてユーザーにはあまり関係ないからね。

本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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