年賀状の誘惑…これは恋文であり、感謝文であり、告発文である。

未来拓く、みうらひらくです。

眠れない夜を抱いて…早朝の帰宅。

年末ジャンボ宝くじは当たらなかった(買っていない)けど、お年玉くじ付き年賀ハガキはポストに溢れんばかり入っていました。

有難いことだ。

自身では1枚も書いていなかったためコンビニに走るも…年賀状、売り切れだと!?

返事書くの止めちゃおうかと思ったのだが。

調達して来てくれた上に…無茶ぶり落書きイメージを毎度整えてくれる、ひらくマ☆メイカーズぐう有能デザイナー様に今年もお世話になりまくる。

感謝!!

さて。

何回も書いていますが、政治家は年賀状を出せません。

挨拶状全てNGです。

体裁だけ変えても同じじゃね??

年賀状出している政治家は全員アホ。

お返事を自身で書く分には良いけどね。

規制自体が有名無実、形骸化している。

無くしちゃえば良いって声も聞こえてくる。

大いに検討すりゃ良い。

しかしだからって今、ルール破って良いってことにはならんだろ??


また明日!!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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