無理して隠そうとするでない!人は順位と数字が気になる生き物。

未来拓く、みうらひらくです。
10月に熱中症的症状に陥った、みうらひらくです。

倒れたりしたわけじゃないけど…真夏日って!頭が超痛くなりました。台風で大雨かと思わせておいてのこの快晴っぷりはヤバヤバでしたね。皆さまは大丈夫でしたか?

子どもの初めての運動会というビッグイベントがあったため、仕事も調整しまくっていたわけですが…絶対に中止だと思っていたのに強行、そして晴れまくるという罠。


やられました。

それはそれとして…幼稚園でも年長の子のリレーとかメッチャ迫力あるんだなと驚愕。

昔のバンドメンバーで…絶対にそんなキャラじゃなかったのに、子どもの運動会とか〇〇式とかで号泣するとかって言ってた男に対し「何言ってるんだコイツ?」と思っていましたが…これはそうなる気持ちも少しわかると感じてしまった40歳でありました。

自分の子どもが走っているわけでもないのに、見ているヨソのお父さん(その人の子も出ていない)と泣きそうになるという…よくわからない状況。

年取ると涙腺は緩むなマジで。

俺が子どもの頃の運動会はガンガンに順位付けしておりました。そもそもレースをする以上は誰がどう見ても順位は明らかです。

今はあまりハッキリとは順位付けをしないという話を聞きました。

小学校や中学校でも同様の傾向があるとかないとか…。

ぶっちゃけ、個人の感想しか聞いていない分野の話です。あまり偉そうなことは書けないのが正直なところですが、順位付けを曖昧にすることに意義があると思えません。

メリットとデメリット…現実社会を考えてみたとき、やはり順位付けはある程度ハッキリさせておくべきではないでしょうか?
中学生の頃、持久走の上から10人の男女別・学年別の氏名とタイムが職員室前に貼り出されていました。

さらに自分の通っていた高校は入試の成績で1年生の最初のクラス委員の割り振りを行なっていた記憶があります。全国規模の模擬試験等でも成績上位者は名前が発表されたりしますよね。

モチベーションが高くなるんじゃないかなと思うわけです。

まぁ、政治の世界でも当然…選挙なんてこれでもかってくらいに数字を示されるわけで。

獲得票数が多い議員とギリギリ滑り込んだ議員では周囲の対応が異なる…なんて”都市伝説”だか”田舎伝説”だかも耳にします。
もちろん数字をボカす自由もあるけど…俺はやはり、ストイックに数字を追いかけて行こうと思った今日この頃です。

とりあえずストイックって言葉の意味を理解しないとな。

痩せねば!

2年前にブチ上げて中途半端に終わり…リバウンドしまくっている現状から目標55kgを達成すべく、頑張ろうと思った。

リバウンドを制する者はダイエットを制す…ダイエットは明日から!!

2016-08-31

”無理して隠す”と言われると、まず髪のことが思い浮かぶけど…まぁ髪の本数も数字だよね。

本数少なくても見た目が良い方が良いけどね、髪は。

あと、昨日紹介したレースでも順位付けはコレでもかって位にハッキリするからね!

鏡野一が宇宙一!これが全日本三輪選手権。本気でふざけようぜ!

2018-10-05

全日本選手権ってのは、そんな甘い場じゃねーぞコラ!

何度でも言いますが、どなた様でもお気軽にどうぞ。

本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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