大学中退40男が神戸大学食を満喫!若さは期間限定最強の武器!

未来拓く、みうらひらくです。
今朝寒過ぎて布団から出るのが辛かった岡山県津山市在住、みうらひらくです。

都会の人には想像しづらい(ってか興味ないから知らない)話でしょうが…特に県北部はメッチャ冷えるのです。冬場の朝は水道が凍って水が出ないこともしばしばあります。

そんな岡山県北部津山市に住みつつ、そのお隣の鏡野町に勤めている私としては…このエリアを盛り上げていきたいと思っているわけです。そして本日もその鏡野町をPRする目的で神戸、大阪を巡りました。

でも今日、めっちゃ暑かった!

などと打ち込んでいるうちにうっかり眠ってしまいましたが…徹夜ができなくなってきた(集中力が続かず、する意味がない)ところに”老い”を感じてしまう40歳の私。

これ読んでくれている若者たち、とにかくやりたいことをやると良いぜ!

後悔先に立たず。世界にはオッサンになってからでは遅いことも確実にあるのです。先日訪れた四国と同様に、旅行会社へのプロモーションを主たる目的として関西エリアに突撃しております。

人生いろいろ、営業活動も様々、やり方やスタイルに正解はない!

2018-11-27

本日のアイキャッチ画像は神戸大学での一コマ。

自己紹介の趣味・特技の欄に”ナンパ”と記入してしまいそうになるレベルで初対面の人と話をするのが好きな私ですが、本日は同行者がいたこともあり…大学生に積極的に声掛けすることでヤバいオヤジだと思われることにヒヨってしまいました。

今さら感はありますが…。

初めて訪れた神戸大学のキャンパスでは、超久々の”学食メシ”に舌鼓を打ちました。北海道フェアという俺得過ぎる企画メニューを提供している真っ最中。サーモンメインの海鮮丼にトンカツをプラスするという暴挙に出ても700円程度!

大学時代に学食でアルバイトをしていた自分としては、色々と思うところもあり…卒業していなくても通った大学や学食への思い入れを認識し、自分自身に新鮮な驚きを感じました。

もはや大学生からするとお父さん世代になってしまった私ですが、大学時代はやはり現在の自身を構成する大きな要素の一つだなと実感した1日でした。

卒業していないことはネタにもならない。

やはり終わり方は大切だなと痛感したような次第です。

そして今現在取り組んでいる鏡野町のプロモーションに携わる仕事も終わりが見えてきました。自治体がなくならない限り、終わりがあるような仕事ではありませんが…退職時期が近づいてきたという意味です。

できることを力いっぱいした上で、悔いなく一区切りつけられるように最後まで努めていきます。

大学ではできなかったからな…。

幕引きまで、全力で取り組みます!

懐かしい絵。

本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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