聞いてもらえれば賛同してもらえると言われて、嬉しかったこと。

未来拓く、みうらひらくです。
昨日は街頭演説時に17歳からイジられました、みうらひらくです。

本日も今から早朝一発カマしてきます。もちろんふざけるわけではありませんが…通勤通学中の皆さまに楽しんでいただけるような、思わず笑顔になってしまうような”面白い”演説を心掛けていきます!

ポジティブなやつですね…前向きなやつ

足の引っ張り合いをやっている場合じゃないでしょうに…。

昨日は非常に多くの高校生の皆さまに、半ば”無理やり”お話を聞いていただきました。交差点での信号待ち。横断報道を渡らないと学校に行けないのに…その間近で演説していたら、聞かざるを得ないのは当然です。朝早くからお騒がせして、通学や通勤途中の皆さま、そしてご近隣の方々にはご迷惑をお掛けいたします。

高校生も近い将来、有権者になります。すでに18歳は選挙権を持っています。

津山市の政治の現状や問題点を知り、未来への危機感や当事者意識を強く持っていただくためのキッカケになれば最高です。彼らの中からやがて政治を志す人間が出てきてくれたらもっと嬉しい。当地でも20代、30代の政治家や議員が出てこなくてはならないと思っております。

全国各地様々な自治体を悩ませている少子高齢化・人口減少はこれから先の津山市でも間違いなく加速度的に進んでいきます。人口減少が進んでいくということは税収が減っていく、つまりは自治体の台所事情が厳しくなるということ。

税金の使い道は今よりもさらにシビアに、真剣に考えていく必要があります。

そのための議論をしているはずの最も影響力の強い現場である議会…政治の最前線の現場には、今だけのことではなく未来を見据えられる責任感の強い人間が携わっていくべきなのです。

ってな話などを…わかりやすく伝わりやすく、少しでも興味を持ってもらえるように。これから先も発信し続けていきたいと考えているのです。

最近あった嬉しかったこと。それはみうらひらくの主張は聞いてもらえさえすれば多くの人に賛同してもらえるものだと思うって言ってもらえたことです!

まだまだスタート地点ですらない。当然喜んでいる暇などなく…そんな場合ではない。だからこそ今日も、1人でも多くの人に思いを届けられるように動いてまいります。

引き続きのご指導ご鞭撻を賜りますように…そしてより一層のご支援のほど、何卒よろしくマお願いいたします!

それでは本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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