備えは前向きな気持ちですべし!そう、勝負下着を選ぶようにな!

未来拓く、みうらひらくです。
家でもちゃんと服を着ている、みうらひらくです。

いわゆる裸族の人たちって温度調整も大変だけど、お掃除も大変でしょうな…と思ったことがあります。東京暮らし中には何人か出会ったこともある。

だがハッキリ言って、冬の寒さが厳しい岡山県北エリアでは物好きを超えて変人扱いだろう。今もコタツに潜りこんでこのブログを書いている。

さて、先ごろ電話はもはや終わった的話題が出ておりました。しかし地方では実際まだまだ。

固定電話が無い=信用も無いって言われるのが事実。

20年位前には電話加入権って財産だと感じてたでしょ?即ゼロにはならなくても、このままでは減少を続けていくことは明らか。

人口問題みたいだ。

で、固定電話の代わりに活躍するのがLINEだったり、MessengerだったりSkypeだったりする…と。便利ですから、当然ちゃ当然の流れ。Skypeでは簡単かつ安価にテレビ電話つーかビデオ通話もできるわけだしね。

韓国大統領弾劾に際して、別の理由で注目された動画がある。

大学教授の父親が自宅書斎のデスクで見解を述べているインタビューの最中、4歳の娘と9ヶ月の息子が相次いで乱入!その後、母親が飛び込んできて2人を連れ出すまでの様子は何とも言えず微笑ましい。

ただこの動画は、様々な憶測と議論を呼んだようです。母親が韓国系だったことから人種問題にまで発展したとか。

何でも大きくして騒ぎたい連中がいるものです。

そんな中、私が最も注目したのはリンク記事中のこの部分。

そして、私はズボンをはいていました。一部の人々は、私が立ち上がらないのはズボンをはいていなかったからだろうと言いますが、私はインタビューを中断しないために立ち上がらないことを選択しただけです。

おいおい、インタビュー中にズボンを履かないだって?そんな発想があるのか?

あるぜ!

だって映らない(…と思い込んでいる)んだもん、画面に。

お父さんが実際のところを語った記事によるとデニム履いてたんだってさ…素敵だこと。

ちなみに俺もSkype会議的なものに自宅から参加させていただき…錚々たる面々の前で上半身スーツに下半身トランクス姿で挑んだことがある。チャイムの音でうっかり立ち上がってしまうという大粗相をやらかした遠いあの日…。

そして全然と言って良いレベルで話題になっていないのだが…素晴らしい取り組みをご紹介。

富山県の高岡市議会では試験的に議会を土日、夜間に開催する方向で調整しているそうです。

より多くの人に参加してもらうためにも、選択肢は多い方が良い。やるところはやるのだから…スピード感持って動かないと、あっという間に取り残されます。

備えあれば嬉しいな。服はちゃんと着ておいた方がベターかもね。

万一に備えて勝負下着とか…そういうポジティブな気持ちでの備えなら、気持ち良く取り組めるじゃんか。

見えないところのオシャレも大事ですよね。裏ボタンとか…違うか。

それでは本日はこんなところで。また明日!!

コメント