ビバ鏡野町!数字もクリア…この町で仕事できたことへの感謝状。

未来拓く、みうらひらくです。
鏡野町での仕事が今日でほぼ終了した、みうらひらくです。

そして仲間たちが見事にやり遂げてくれました。

目指せ1,000人!得しかない鏡野町のファンクラブに入ろう!

2018-09-20

俺が関わっているうちに1,000人の会員獲得を達成すると公言しておいた岡山県鏡野町のファンクラブ”かがみの里山健康クラブ”の会員数がめでたく大台突破!自分が東京に行っている間に開催された津山市でのイベントで、2日間にわたりPRと会員獲得に努めてくれた成果です。

モチロン、まだまだ入れるぜ!

今日現在で1,030人ほどの会員さまにご入会いただけている状況だ。俺っちの肝いりデザインが施された超人気トートバッグはもはやプレミア必至。

品切れなので、新規でご入会いただいてもプレゼント出来ないが…今後はそれ以上(?)の特典を用意する予定です。

宝くじ的ワクワク要素を取り入れて、皆さんにドキドキしていただく工夫を凝らすため…今日、もはや最後の出席となる会議の場で発言してきました。

本日12月25日のクリスマスをもって、鏡野町観光協会と健康の町かがみのプロモーション本部でのほぼ全ての業務が終了。

鏡野町では、本当に多くの経験を積ませていただいた。 良い仕事が出来たこと、非常に多くの皆さんに可愛がっていただいたことは先日開いてくださった送別会の後にも書いた通りです。

さよならだけどさよならじゃない。送別会は新たなる始まりの宴。

2018-12-12
ハッキリ言って、恐らく岡山県内の他のどの自治体に行っていたとしても…ここでさせていただいた仕事以上の経験は積ませていただけなかったに違いありません。

俺が住んでいる津山市であっても同様です。

鏡野町は面積こそ津山市の8割強だが、人口規模となると1割強。

本日午前中は会議があり、午後からも事務的な残務処理などやることが山積していましたが…その合間を縫って、無理やりにお世話になった面々に挨拶する時間を作って回りました。

ハッキリ言って、ご挨拶しておきたいと思うレベルにお世話になった面々は、1日で回りきれるような人数ではありません。しかし少数の方々のところだけは回ることができました。

皆さまから温かいお言葉の数々を頂戴しました。

最終出勤日ということで…夏の山の日、山盛り改め山森企画に参加してくださった奥津湖畔の奥津湖総合案内所みずの郷では、イベント限定メニューであった”山のカツ様”を俺だけのために用意してくださるという粋なはからいも!

これが鏡野町の山の日!8・11は”山森”メニュー食べ尽くせ!

2018-08-07

ハッキリ言って泣きそうになるご配慮。有難いことです。素晴らしいスタッフの方々には超お世話になり、本当に有難うございました。

その他にも多くのお世話になった方々のところに顔を出したが…行けなかった場所も多々ある。

まぁ、隣のまちにおりますので!

いつでもまた声掛けてやってください…飛んでまいります。

コッチからもお願いすることは今後いっぱいあるだろうし…鏡野町だの津山市だの、そんな枠組みよりも大事なことがこれから先にはいっぱい出てくるはずです。

また一緒に仕事する機会が絶対にあるさ!

ってことで引き続き、よろしくお願いいたします。アイキャッチ画像は自分のジャンプしている姿を何枚も撮ってくれた仲間によるものですが…ジャンプ力が笑えるほど落ちているそうだ。

ヤバし!

まぁ山森トンカツを食べた後だったとはいえ…言い訳はできない。今年以上の飛躍の年にするためにも、体を軽くしておく必要がありそうだ。

2019年はダイエットから始めるか!…でもお正月って、確実に太るんですよねぇ。

本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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