生の声を聞かせてほしい。あなたは津山市をどんなまちにしたい?

未来拓く、みうらひらくです。
津山生まれ津山育ち(?)、
みうらひらくです。

18歳までは津山市で育ったけど、その後33歳まで東京で暮らしました。津山市に帰ってきてからもう7年…マジではえぇ!

今現在、不惑の40歳だってことをこのところ言っておりますが…この分だと40代もあっという間に過ぎ去るでしょう。だからこそ、時間を有効に使って、スピーディーに事を成す必要があると強く感じております。

ちなみに今日のエントリーのタイトル、最初は”あなたは故郷をどんなまちにしたい?”でした。

故郷→津山市と変えました。

これには意図があります。自分は地域の未来を明るいものとするために、津山市の政治を変えていくことから始めたいと考えています。津山市以外の地域のことは、とりあえず今日は置いておかせてください。

別に津山市に住んでいる人…つまり津山市民の声だけを見聞きしたいわけではなくて、むしろ逆です。

もちろん、住んでいる人の意見は重要です。しかし津山市周辺自治体の皆さまや、仕事や観光で津山市に来てくださっている方々の声も同様に重要だと考えているからです。

地域を盛り上げるためには、外部の人たちを呼び寄せること…外の人にとっても魅力的なまちであることが求められていると考えています。それが結果として、津山市民の幸せに繋がっていくと信じているところです。

津山市をベースに地域を盛り上げていきたいと考えていることは昨日も書いた通り…ってゆーよりも当ブログでずっと書いてきている通りです。

あたらしい党をご存じない方必読!特に津山・鏡野周辺の皆様へ。

2018-12-27

昨日のアイキャッチ画像に登場した、あたらしい党の代表を務める音喜多駿東京都議との2連ポスターや、先日のあたらしい党結党大会で披露した2連のぼりなど、きたるべき戦いに備えての準備を進めているところです。

政策や思いを綴ったチラシも現在鋭意制作中ですが、求められていること、皆さまの声を市政に反映させていくためには…そもそも私一個人の思いよりも優先させるべきことがあると考えます。

当ブログで何度も取り上げてきた”集合市”という構想を、スモールスタートにはなりますが実際に始めようと思っています。

集合市実現のため。ハードル下げつつ、質を保つという無理ゲー。

2018-02-20

”集合知”をもじってネーミングしたこの構想は4年前にも持っていましたが、しっかりした形で示してはいませんでした。かつて津山市長選挙の際に行った質問公募のイメージで、津山市政へのご意見・ご要望等お寄せいただけますと幸いです。

市長になる男に何聞きたい?津山市長選挙のカウントダウン開始。

2018-01-30

津山市長候補への質問内容。その全文を公開。未来を拓くために。

2018-02-08

この地域をより暮らしやすくしていくために、皆さまの率直な声をお寄せくださいませ。

メールはこちらから。

本日はこんなところで。また明日!

三浦 ひらく

三浦 ひらく -PROFILE-

1978年岡山県津山市生まれ(41歳)。
大学進学を言い訳にミュージシャンを夢見て上京し、東日本大震災を機に政治を志し帰津。2015年津山市議会議員選挙に出馬。しがらみのない政治の実現を目指し挑むも次点にて落選。その後岡山県鏡野町にて自治体の魅力発信や交流人口増加のための事業に携わる。2018年末よりあたらしい党に参加し、郷土の未来を切り拓かんと奮闘中!

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